ダンボール内の荷物を“タグ付け”で整理

iOS
場所や名称を登録しましょう

無事に荷物を運び終えた後は、荷ほどきをしなければいけません。一気に済ませるのが理想的ですが、忙しさのあまりなかなか手がつけられないことも…。とりあえず生活に必要な物だけでも整理しておきたいところですが、どのダンボールを開ければよいか分からない。そうならないためにも、引っ越し前の荷造り段階でこちらのアプリを使ってみましょう。

「TagShelf – 家の中の“モノ”を探す、そんなアプリです。」はあらゆる物を撮影し、タグ付けすることで、どこに何があるのかを管理できるアプリです。使い方は登録したい物の写真を撮影し、場所や名称を入力するだけ。後から探す時には、テキストで検索できるので、見当外れの場所を探すことなく見つけることが可能です。

引っ越しで荷物を梱包するときは、ダンボールに詰めた後に中身を撮影して、それぞれの情報を登録しましょう。「場所」の項目に記入した番号をダンボールにも記入しておけば、必要な物をすぐ探し出せるはず!

すべて荷ほどきを終えた後も、引き出しやクローゼットなどの中身を撮影し、登録しておくことで、家の中での探しものが楽になります。引っ越し後も、荷物の整理に活用してみてはいかがでしょうか。

検索することで簡単に見つかります

この記事で紹介しているアプリ

タグ付け 写真撮影 引っ越し 荷物 荷造り