200種類の加工で写真を感動的に

200種類の加工で写真を感動的に

スマホで写真を撮ることの何が楽しいかって、撮った写真をいろいろと加工できることですよね。アプリを使って、撮ったその場で手軽に様々なエフェクトをかけられるのは楽しい限り。

「PicsPlay フォトエディター」は、なんと最大200種類もの加工を写真に施せるフォトエディットアプリ。操作ガイド付きなので、簡単に使いこなせます。

アプリを立ち上げたら、まずは「その場で写真を撮る」か「アルバムから写真を開く」のどちらかを選択しましょう。その場で撮る場合は、ラインが表示されるので、写真の構図を意識しながら撮影することができます。

加工する写真を決めたら、画面下のメニュー欄にある「FX」→「FX Studio」とタップしましょう。無料版だと100種類、有料版(iPhone 350円 Google Play 400円)だと200種類の加工を施せます。

さらにメニュー欄から「パレット」のアイコンを選択すると、露出やホワイトバランスなどを調整することも可能。初心者だけでなく、カメラ上級者のこだわりにも対応しています。

写真にテキストを加えたり、手書きで描画したり、スタンプやフレームを加えることもでき、加工した写真は各種SNSにそのまま投稿できちゃいますよ。
加工過程を記録しながら進めていくので、いつでも加工途中の好きなタイミングに戻ることができるのは便利なポイント。本格加工でお気に入りの一枚をさらにステキに仕上げましょう!
価格:基本無料
(C) JellyBus Inc.

※紹介しているアプリの詳細や価格は2013年10月12日時点の情報です

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