R25コラム記事一覧

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「妻が出産したら」夫の心得3カ条
当然のことながら、子供が出来ると、妻は急に“ママ”になる。その変化についていけず、戸惑う夫は少なくない。言…続きを読む
「子供のオムツ替えが『大』とわかると逃げる」、「休みの日ぐらい、子供の相手をしてほしいのに出かけてしまう」。子供ができても成長しようとしないパパに、こんな愚痴を漏らすママもいるようだイラスト:タテノカズヒロ
「年収300万で子育て」は無理?
NPO法人フローレンス代表として、官と民をつなぎながら子育て支援に取り組む駒崎弘樹さん。彼は昨今の育児の語…続きを読む
こまざき・ひろき1979年生まれ。2004年にNPO法人フローレンスを設立し、日本初の共済型・訪問型病児保育サービスを開始。2010年以降、内閣府や東京都などの政策委員を歴任し、現在も厚生労働省「イクメンプロジェクト」座長などを務める。4歳女児と2歳男児の父。
サイボウズ社長「育休は宣伝目的」
第一子誕生から半年後の2010年8月、サイボウズ社長の青野慶久さんは2週間の育児休暇を取得し、“イクメン社…続きを読む
あおの・よしひさ1971年、愛媛県生まれ。松下電工(現・パナソニック)勤務を経て1997年にサイボウズを設立し、取締役副社長に就任。2005年より現職。長男5歳、次男3歳、長女0歳。2男1女の父であり、社内外に向けて積極的に、育児と仕事の両立を呼びかけている。
平野啓一郎「親の愛を疑っていた」
「親にとっては自分より子供の命の方が大事で、危機的な状況では自身を犠牲にしてでも子供を助けるっていう美談が…続きを読む
ひらの・けいいちろう1975年生まれ。京都大学在学中に執筆した『日蝕』で芥川賞を受賞。以降、『決壊』『ドーン』など数々の小説やエッセイ集を発表している。妻はモデルの春香。2児の父。近著に『空白を満たしなさい』『透明な迷宮』。朝日新聞に『マチネの終わりに』を連載中。
杉浦太陽「平和な家庭は努力必要」
妻の辻希美さん、そして3人の子供たちとの団らん風景は、公式ブログでもおなじみ。良きパパとして知られる杉浦太…続きを読む
1981年、大阪府出身。2001年、『ウルトラマンコスモス』(TBS系)に春野ムサシ役で主演。以後、俳優活動と並行してバラエティや情報番組でも活躍。07年に辻希美と結婚、1女2男に恵まれる。NHK『キッチンが走る!』、MBS『魔法のレストランR』、テレビ愛知『日曜なもんで!』、BS JAPAN『価値ある家づくり!バリューハウス』、TFM『Honda Smile Mission』などレギュラー出演中。オフィシャルブログ http://ameblo.jp/sunsuntaiyo/
石川直宏「子育ては発見の日々」
サッカーの試合中、しばしゴール後に「ゆりかごパフォーマンス」を目にする。それは子供が誕生したチームメイト(…続きを読む
いしかわ・なおひろ1981年、神奈川県出身。2000年、横浜F・マリノスでJリーグデビュー。03年にFC東京へ移籍、以来、チームの中心選手として活躍。04年、23歳以下日本代表でアテネオリンピックに出場、日本代表では国際Aマッチに6試合出場。趣味はサーフィン。
藤本敏史「娘ができて仕事に変化」
「まず夫婦で楽しむ期間はしっかりと作りましたね。付き合っているときも楽しかったけど、やっぱり結婚してからの…続きを読む
ふじもと・としふみ1970年大阪府生まれ。89年に原西孝幸とお笑いコンビ「FUJIWARA」を結成。今田耕司と月亭八光が司会のトークバラエティ、『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』(読売テレビ・毎週土曜11:55~)出演中。また『発掘!! ぱちんこスター パチの穴』(テレビ大阪・毎週土曜25 :26~25 :56)にはレギュラー出演。さらにルミネtheよしもとのステージにも定期的に立つ
ボクサー村田諒太「子育ては本能」
2012年にロンドン五輪で金メダルを獲得した村田諒太さんは、翌年「イクメン・オブ・ザ・イヤー」に、さらにそ…続きを読む
むらた・りょうた1986年奈良市生まれ。4歳の長男と1歳の長女の父。2012年ロンドン五輪でボクシングミドル級金メダルを獲得。翌年、大学職員からプロに転身。この際、「将来的な家族の安定」のためにかなり密な交渉を展開したという
イクメンと真逆?加藤浩次の父親論
加藤家に家訓はない。「たぶん僕、“イクメン”という言葉の真逆にいますよ(笑)。長女が生まれるとき、父親ので…続きを読む
かとう・こうじ1969年小樽市生まれ。13歳の長女、10歳の長男、9歳の次女の父。コントライブの第2弾『イルネス製作所~今世紀最大の発明~』が7月4日(土)、5日(日)、極楽とんぼの単独ライブの行われた東京グローブ座で。http://illness.jp/
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筧 利夫
『機動警察パトレイバー』は1988年に始まった。歩行する作業機械「レイバー」を取り締まる警視庁特車二課の日常と失態と活躍を描いたアニメで、漫…続きを読む
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ご飯のお供に!極上缶詰BEST3
保存食として生まれた缶詰も、今やバラエティが豊富な時代。なかには立派なご飯のお供になるものも少なく内。そこ…続きを読む
【選者】黒川勇人さん(缶詰博士)。昭和36年に、山梨県で納豆の製造・販売を缶詰博士(公益社団法人日本缶詰協会公認)。TV・ラジオ・新聞・雑誌など様々なメディア出演や執筆で活躍。世界46カ国の缶詰を食した世界一の缶詰ツウ。朝日新聞be「忙中カンあり」連載中撮影:森カズシゲ
「定番ご飯+α」極上レシピ10選
男子たるもの、白いご飯をかき込みたくなる時がある。ご飯に定番の卵や納豆をかけるだけでも美味いが、それに調味…続きを読む
卵かけご飯編。どれも生卵を2個使い、つゆダクでいただくのがオススメ。すき焼き味(左下)、シーフード味(中央上)、カルボナーラ味(右下)写真/森カズシゲ、フードスタイリング/浜田陽子、食器/白山陶器(中央上)
予約困難ランチの簡単!再現レシピ
一人暮らしの男性なら、自炊することも少なくないハズ。しかし、ただ漫然と作るのでは味気ない。「家で作るなら、…続きを読む
くろぎ・じゅん/1978年宮崎県生まれ。新橋「京味」で西健一郎氏に師事し、2008年に「湯島一二一」を開店。10年に店名を「くろぎ」にあらためる。初の著書となる『くろぎのおかず』(KADOKAWA刊・1620円)には、ここで紹介しているレシピのみならず、食欲を刺激する和の基本レシピが計83品も。みそ汁の出汁の取り方までしっかり押さえられており、ごはん好き必携の一冊である撮影:林和也
目利きが厳選!美味すぎる梅干4選
昔から日本人は“白いご飯&梅干し”が大好き!“日の丸弁当”なんてシンプルな組み合わせが成立するほど、梅干…続きを読む
【選者】小磯道夫さん(梅干し専門店「うめ八」)。産地や生産者にしばられず、お客さん目線で品質にこだわって吟味した梅干しを扱うセレクトショップの二代目。店舗は八王子、有楽町、渋谷の3カ所にある撮影:森カズシゲ
老舗に聞く!本当に美味い納豆4選
ご飯のお供といえば“納豆”を忘れてはいけない。昭和36年から製造・販売を行っている納豆専門店『納豆工房せん…続きを読む
【選者】伊藤英文さん(納豆工房せんだい屋)昭和36年に、山梨県で納豆の製造・販売をスタートした納豆専門店の三代目。納豆ドーナツなどのオリジナル商品も開発。都内の店舗は、池尻大橋と下北沢にある。撮影:森カズシゲ
だしソムリエ厳選!絶品ふりかけ
「かけるだけ」というお手軽さに加え、バリエーションの豊かさを誇るのが、ご飯のお供の定番たる“ふりかけ”の魅…続きを読む
【選者】鵜飼真妃さん(〈社〉だしソムリエ協会代表)。昆布、かつお節、干し椎茸、煮干しなどをはじめとした「だし」文化を極める「(社)だしソムリエ協会」代表。全国のアンテナショップにも詳しく、各地こだわりの商品を知りつくしている。撮影:森カズシゲ
おかわり必至!激ウマ加工肉4選
自宅でひとりご飯を食べるシチュエーションは少なくないハズ。そんなとき、お供に“肉”があると、ちょっと気分が…続きを読む
【選者】長船邦彦さん(おかわりJAPAN 管理人)。各地に伝わるおいしいご飯のお供を紹介する情報サイト「おかわりJAPAN」を運営。「日本人に生まれてよかった」と感じられるとびきりグルメを自ら取り寄せ、試食と撮影を行う撮影:森カズシゲ
美人研究者が直伝!男の漬物4選
古くから伝わる保存食といえば、漬物。日本の食卓には欠かせないけど、ひとくちに漬物といってもその種類は実に様…続きを読む
【選者】小村美香さん(東海漬物 漬物機能研究所主任)。2002年に静岡大学農学部応用生物科学科に入学し、授業を通じて漬物に目覚める。06年、東海漬物へ入社。同年に設立された漬物機能研究所に配属され、商品開発にいそしむ撮影:森カズシゲ
デパ地下プロ選!ご飯に合う海の幸
四方を海に囲まれた日本だけに、ご飯に合う海産物は無数にある。それらが一堂に集うデパート・大丸の地下食品街マ…続きを読む
【選者】石原尚さん(大丸東京店/食品担当マネジャー)。2012年秋の拡大リニューアル以来、グルメにいっそう力を入れる「大丸東京店」のデパ地下食品フロア「ほっぺタウン」を担当。全国各地の“旨いもの”を知り尽くし、海鮮グルメにも精通する撮影:森カズシゲ
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